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生田大和(宝塚歌劇団)|潤色・演出|


2003年4月、宝塚歌劇団入団。2010年宝塚バウホール公演『BUND/NEON上海』で演出家デビュー。宝塚バウホール公演『ランスロット』(11)、『春の雪』(12)、『the WILD Meets the WILD』(13)などで高評価を得て、2014年『ラスト・タイクーン』で宝塚大劇場デビューを果たす。同年手掛けた『伯爵令嬢』とともに、好評を博す。その後も『Shakespeare ~空に満つるは、尽きせぬ言の葉~』(16)など精力的に活動、同年フランス産ミュージカルの日本初演『ドン・ジュアン』(KAAT神奈川芸術劇場/シアター・ドラマシティ)の潤色・演出で初めて海外ミュージカルを手掛け、愛に呪われた主人公の悲劇を薫り豊かに繰り広げ、好評を得た。2017年、宝塚歌劇において24年振りの再演となる『グランドホテル』の演出を、岡田敬二と共に担当。ほか演出を手掛けた作品は、『ひかりふる路~革命家、マクシミリアン・ロベスピエール~』(17)、『CASANOVA』、『鎌足−夢のまほろば、大和し美し−』(19)など。


【作詞・作曲】フェリックス・グレイ
【音楽監督・編曲】太田健(宝塚歌劇団)
【美術】松井るみ
【照明】笠原俊幸
【音響】大坪正仁 
【振付】桜木涼介 / 大石裕香 / 佐藤浩希
【擬闘】栗原直樹 
【衣裳】有村淳(宝塚歌劇団)
【ヘアメイク】岡田智江(スタジオAD)
【映像】奥秀太郎 
【歌唱指導】山川高風 / やまぐちあきこ
【音楽監督補・稽古ピアノ】太田裕子 
【サウンドプログラマー】上田秀夫
【録音コーディネイト】新音楽協会 
【演出助手】髙野玲
【舞台監督】中西輝彦

【宣伝美術】永瀬祐一
【宣伝写真】設楽光徳
【宣伝映像】十川利春
【宣伝ヘアメイク】大島智恵美
【宣伝・公式サイト制作運営】ディップス・プラネット

【協力】宝塚歌劇団
【企画・制作】梅田芸術劇場
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